ジョウザンミドリシジミ


一番多く見られるゼフであるが、シーズン初見はやはり嬉しい。

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チラ見のウラナミアカシジミ
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by shioyawho | 2009-06-30 04:30 | | Comments(0)

ウラクロシジミ♂

一昨日は15時過ぎに待ちきれず引き上げを。
「青森の蝶たち」の管理人さん達は粘って?撮られていました。
ウラクロは朝でも見られるので、濃霧の中7時過ぎ現地へ。
どうにか一頭を。

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by shioyawho | 2009-06-29 04:28 | | Comments(0)

フジミドリシジミ

朝5時から三ヶ所を、しかしゼフの姿は一向に。
一体いつになったら姿を現すのやら・・・

折角の休みが勿体無いので、8時過ぎ山菜採りへ。
沢の両側に生えているミズ(ウワバミソウ)、太いのを選びながら上流へ。
その時目の前にヒラヒラと、そしてミズの葉上に。
接近して確認、まさかこんな所でフジに逢えるとは。
山野草でもと持参したコンデジ、こんな形で役立ってくれるとは。

 オス
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開翅してくれるのを待っているともう一頭が、メスである。
左右に一頭ずつ、待てど暮らせど翅を開いてくれません。
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梢へ飛び去る際に見えたオスのコバルトブルーの翅表、次回はなんとかして撮りたいものである。
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by shioyawho | 2009-06-27 12:19 | シジミチョウ | Comments(2)

アカガネサルハムシ

曇天の17℃前後の気温続き、本命は望めそうもない。
しかし、出掛けたからには何かしら撮らないと。

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クロヒカゲ
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キベリヒラタアブ?
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by shioyawho | 2009-06-16 05:11 | 甲虫 | Comments(0)

イタヤハマキチョッキリ

オトシブミの仲間にもこんな綺麗なのがいるとは。

身体のわりには随分と大きな揺り籠を。

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by shioyawho | 2009-06-15 10:12 | 甲虫 | Comments(0)

アオハムシダマシ

見る角度により輝きが違いますね、ゼフと同じ?

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by shioyawho | 2009-06-13 04:53 | 甲虫 | Comments(0)

栗は咲いたか、ゼフはまだかいな

ご覧の通り、まだまだ日数が・・・

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ヒメウラナミジャノメ

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by shioyawho | 2009-06-12 15:16 | 自然 | Comments(4)

あと10日か

まだ早いと思いながらも足は自然と・・・

ニホンカワトンボ♂
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シロオビナカボソタマムシ
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by shioyawho | 2009-06-10 10:33 | 自然 | Comments(0)

スカシユリ

もしかしてと淡い淡い期待を抱きゼフ散策へ。
やはりこの花が開く頃でないと・・・

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by shioyawho | 2009-06-08 10:03 | 山野草 | Comments(0)

ホタルカズラ

ゼフ初見日
2006年 6月26日 アカシジミ
2007年 6月23日 ウラクロシジミ
2008年 6月22日 ウラクロシジミ
2009年 6月2?日 果たして何がくるのやら・・・ 

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by shioyawho | 2009-06-04 05:08 | 山野草 | Comments(2)